パークマネジメントのヒント2018年5月24日

🎁今日のニュース ■「埼玉のフィンランド」こと「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」は最高の癒しスポットである ■静岡県沼津市/香陵公園周辺整備PFI/6月にも新スケジュール提示 ■<仙台・青葉山公園センター>旧片倉邸を一部再現 市、最終設計案を公表 ■河川空間の魅力を五感で感じる!名古屋の堀川アクティビティ ■クラウドファンディング「Readyfor」が三菱地所と協力し、「丸の内 クラウドファンディングプロジェクト」を開始。






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パークマネジメントのヒント2018年5月23日

🎀今日のニュース ■市民の健康データ集めて活用へ 神戸市が新システム ■これまでの都市再生のレビューと今後の動向について 内閣府地方創生推進事務局 ■意見書「観光立国のさらなる前進をめざして 〜観光の地域分散・ワイド化を図り、新しいまちづくりを進めるために〜」を提出 日本商工会議所 ■平成30 年度「都市景観大賞」各賞の選定
〜良好な景観に資する地区・活動について、特に優れたものを表彰〜 ■なぜ日本は「廃校」や「公園」を使わないのか 「570兆円の公的不動産活用」で世界一になる






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パークマネジメントのヒント2018年5月22日

📖今日のニュース ■ICT活用、地域活性化 前橋・臨江閣で総務省検討会:群馬 ■「防災拠点等となる建築物に係る機能継続ガイドライン」をとりまとめました〜ガイドライン及び参考指針集・事例集を作成し、地方公共団体や建築関係団体等に周知〜 ■平成30年度 PPP/PFI推進のための案件支援先決定(第1次)〜地方公共団体等における官民連携事業の支援先を決定しました!〜 ■足湯付き公園 7月上旬開園 上士幌 旧大雪グランドホテルと中央園地一体化 ■まるで宝石!日比谷公園で期間限定のオリジナルカクテルを






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パークマネジメントのヒント2018年5月21日

👜今日のニュース ■「仮想発電所」拡大へ 横浜の小学校に蓄電池設置 ■東北歴史まちづくりサミット:公民連携テーマに 宮城に8都市首長ら集まり ■NECキャピタルソリューションが代表のグループを特定/お茶と宇治のまち歴史公園整備運営事業/宇治市 ■プールの水に寄生虫や病原菌、集団感染の原因に 米CDC報告書 ■札幌ラーメンショー開幕 青空の下、舌鼓 大通公園






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パークマネジメントのヒント2018年5月19日

📷今日のニュース ■都市公園再生の行方(中) 大阪城公園 ■「LOGOS LAND」予約好調 京都・客室でテント泊も ■淡路ハイウェイオアシスに「スマートIC」導入へ ■各務原の公園カフェ【KAKAMIGAHARA STAND】。市民運営で魅力発信拠点に ■広島駅南側も民間組織 まちづくり協議会発足、「エキキタ」と連携視野






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パークマネジメントのヒント2018年5月18日

🎪今日のニュース ■静岡)広まる「軽トラ市」、地域活性化目指す ■史跡公園、トイレも駐車場もなし!? 中津市「長者屋敷官衙遺跡」 行財政改革で計画縮小 [大分県] ■千葉県、都市公園巡りでインスタラリー ■「地方創生の成功例」番組で紹介、来園者最多に ■「日本万国博覧会記念公園 日本庭園植栽等景観創出業務」の受託事業者の募集について






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Park-PFIで大事なこと その1  先行事例を鵜呑みにするな!


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豊島区造幣局防災公園 基本設計  出典:豊島区

連載第20回 小口健蔵のパークマネジメントのヒント 環境緑化新聞 2018年5月15日号 

Park-PFIで大事なこと その1 先行事例を鵜呑みにするな!

Park-PFIの準備で忙しい自治体も多いだろう。そんな自治体の担当者にお願いしたい。

先行事例の募集要項や仕様書を参考にするのはいいのだが、決して鵜呑みにしてはならないということだ。ロケット開発で言えば一号機、二号機は実験と考えていいだろう。一号機、二号機を社会にデビューさせたことには敬意を表すべきであるが、こなれていないまま打ち上げられた可能性もあり、それをそのまま真似されたのでは、民間事業者としてはたまったものではないのだ。

実例を上げよう。Park-PFIの二例目である豊島区造幣局防災公園の公募には、4グループが応募し、結果は日比谷アメニスを代表企業とするJVが選定された。設計から施工、便益施設と便益施設での利益還元を先取りする形での便益施設周辺の園地の提案、そして便益施設の土地使用料の提案、さらにその後の管理運営の提案と、提案内容が多岐にわたる大変複雑なプロポーザル・コンペだった。

この事例はある意味大変意欲的な取組と言え、論じたいことはいくつかあるが、それは採用結果の概要が公表されてからの楽しみとする。

大変だったのは、募集要項を読み解くことに時間がかかったことだ。こんな難解な募集要項は正直これまで見たことはなかった。Park-PFI事業が組み込まれているので、応募者の関心は建蔽率がどこまで許されるのかにあった。しかし、文面からは読み取れない。事前のサウンディング調査時に配られた公園施設の管理施設と便益施設が混在する場合の建蔽率解釈の資料は、すっぽり抜け落ちているので、余計に始末が悪い。俄かにPark-PFI制度を導入せざるをえなかった事情もあるのだろうが、応募者が、新たに公園内に建てられる建物可能面積が、すぐに理解できないで、時間も限られている中、どうやって良案を出せというのだろうか?

その点を発注者のURや豊島区に問い合わせても、都市公園法と公園条例にのっとり考えて下さいという。都市公園法を理解しているのかのクイズが出されているようだった。

厳しくいうなら応募業者に困らずプロポーザル慣れしているURの『上から目線』をひしひしと感じた。こんなことでいいのだろうか?請負案件ならばまだ我慢もできよう。Park-PFIは公民連携事業なのだ。公民は対等の立場で知恵や資金の導入を考え良いものを作るべく力を合わせるべきなのに、これまでの手法を踏襲するばかりでどうやって民間事業者のモチベーションを上げることができるのだろうかと大いに疑問を感じたのだ。

ぜひ、後続の自治体には、応募者が余分なことで頭を捻らなければならないことの無いよう、応募者の立場に立って重要な前提条件は明確にしていただきたいと思う。

(公園プロデューサー、小口健蔵オフィス代表)

パークマネジメントのヒント2018年5月17日

🎩今日のニュース ■昨年約13,000人が来場した大人も子どもも楽しめる自然体験イベント「ヨコハマネイチャーウィーク2018」の詳細が決定 ■遊具が楽しい、花がきれい…静岡の公園紹介、市がガイド冊子 ■都市公園再生の行方(上) 天王寺公園 ■高台で優雅なキャンプを 淡路島公園に宿泊棟やレストラン開業 ■「桜キラー」カミキリに懸念






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パークマネジメントのヒント2018年5月16日

🎨今日のニュース ■核開発地の米国立歴史公園 原爆の非人道性展示へ ■大阪市此花区:正蓮寺川が公園になるまで ■累計3万人以上が来場した人気野外シアター!6月2日(土)〜3日(日)「品川オープンシアター vol.6」開催決定 ■平成29年度大阪府営公園指定管理優良業務表彰について ■まちの主役を歩行者に変えたニューヨーク市「プラザ・プログラム」のこれまで、これから(前編):ニューヨークから学ぶ街路空間のあり方






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パークマネジメントのヒント2018年5月15日

🎧今日のニュース ■板橋区パークマネジメントガイドラインを策定しました ■歩いて歴史を学ぶ 旧日本軍飛行場→米軍基地→昭和記念公園 ■「なんで僕らが」一転、達成感 フラダンス男子の正体は ■西表石垣国立公園が日本初認定…世界随一の「星空保護区」 ■木漏れ日の中で読書 きょうまで前橋・敷島公園に古書店とカフェ






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パークマネジメントのヒント2018年5月14日

🎠今日のニュース ■40年前、ニューヨークの公園で 写真展を開催 ■公園にトゲトゲ植物が大繁殖 取材中にも「痛っ」 ■グランピング施設35区画などを整備へ、(仮称)泉南市営りんくう公園 ■パルパーク第1号 福岡県北九州市山田緑地はこんなところ その2 ■第2回 都市公園法改正のポイント――Park-PFIを中心に






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パークマネジメントのヒント2018年5月13日

🎥今日のニュース ■横浜産の蜂蜜プリン、あめ販売 アメリカ山公園で11日 ■南町田 来秋、町全体が「パーク」に 住民と来街者の交流も視野 ■眠れる地域のコンテンツ情報を 国内No1のアウトドアWebメディア群で発信!スペースキー、全国の自治体を対象とした無料の地域コンテンツ情報発信プログラムの提供を開始 ■毎日フォーラム・食×農×福:社会福祉法人の多機能化 ■地域活性化へ県とモンベル連携協定締結(山形県)






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パークマネジメントのヒント2018年5月12日

🎤今日のニュース ■新宿中央公園50周年 憩いの場とホームレスと…「魅力向上」目指す ■【トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園】初公開!6/1(金)公園内にOPENする北欧風カフェ『Cafe PUISTO』 ■日本人は「人口減少」の深刻さをわかってない 経済だけでなく社会全体の士気も弱っていく ■「ゾンビ施設」増殖で地方は大変なことになる 学校だけでも年間500校も廃校になっている ■第四次 循環型社会形成推進基本計画 循環型社会形成推進基本計画 循環型社会形成推進基本計画 循環型社会形成推進基本計画(案)






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パークマネジメントのヒント2018年5月11日

✂今日のニュース ■関西経済同友会、スポーツ振興で提言 ■新緑、町並みを一望 熱気球で“空中遊泳” 泉自然公園で搭乗イベント ■加古さん死去、世代超え悲しみ 出身の越前市市民 ■平成30年度国営常陸海浜公園事務所事業概要 ■近所の公園ではできない屋内外の遊びがたくさん!ボーネルンド プレイヴィル 天王寺公園




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小口健蔵が行く。 パークマネジメントの最前線!  『宮崎の花とガーデン資産に光をあてて地域活性化を夢見る人々』 記事紹介

ランドスケープデザイン2018年4月23日発売号は、現在書店とマルモ出版のWEBページで発売中ですが、小口が執筆してる記事のさわりを編集部の了解を得て紹介します。

■ランドスケープデザイン2018年4月23日発売号掲載
小口健蔵が行く。 パークマネジメントの最前線! 

『宮崎の花とガーデン資産に光をあてて地域活性化を夢見る人々』

全国的な人口減と都市への人口流入を背景に、地方圏では地域活性化が喫緊の課題となっています。過去に活気に満ちていた町並みや観光地が勢いを失っていく中で、産業活性化や観光振興が求められ、成功した事例も出てきています。それらの事例がなぜうまくいったのかを見ると、必ず牽引する人材がいるのです。こうした人材はどうやって作りだしていけばいいのでしょうか?

さて、今回の舞台の宮崎にも、地域資源に着目し、宮崎ブランドの花で地元を元気にしたいと考えることから始まって、いまあるガーデン資産を核に宮崎の活性化を夢みる人々がいます。この人達のストラッグルからヒントを見つけ出してみたいと思います。

1.宮崎を花で元気に

■高知で見たウサギ型をしたビオラ
宮崎に注目したのは、3年前『宮崎のビオラ育種家を訪ねる旅』に参加したのがきっかけです。育種家を訪ねたいと思ったのは、そのさらに2年前の春、高知の牧野植物園でウサギ形のビオラを見たことでした。なんとラブリーな花だろう。聞けば、高知の見元園芸で生産しているものだといいます。東京に帰りグリーンアドバイザー仲間に、高知で凄いビオラを見たと話したところ、それは宮崎の個人育種家の作出したものが起源と教えられました。

■ガーデンブティック店主と育種家の夢
個性的なビオラを作出する個人育種家が近年、宮崎には輩出しているのです。自然になったわけではありません。宮崎を花で元気にしようと考えた二人の園芸家の企みによるものです。
二人とは川口のり子さんと川越ROKAさん。川口さんは50歳を過ぎて、一念発起してフラワーブティック「アナーセン」を起業しました。川越さんは、パンジー・ビオラに魅了され長年趣味で育種をしていました。
川口さんは、店の売れ筋商品を模索する中で、高知の園芸農家が作出したビオラの存在を知るのです。そう、私が高知で見たビオラです。そしてそれが川越さんの種を譲ってもらい高知で作られたということに驚くのです。ここから話が始まります。

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宮崎市 ガーデンブティック「アナーセン」  

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店主の川口のり子さん  

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育種家の川越ROKAさん  

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川越さんの育種ハウス  

■宮崎オリジナルの花をつくりたい
川口さんの地元愛は尋常ではありません。川越さんが素晴らしいパンジー・ビオラのオリジナルを作出していることを知り、それならば、それらを宮崎ブランドとしてデビューできないかと考えたのです。
川越さんの夢は、パンジー・ビオラをもっとバラエティ豊かに進化させることです。多くの人が育種に関われば、花の色や形、草姿などのバラエティが増すことから、求められれば自ら作出した種を毎年、無料で配布しているのです。育種と云ったら、その遺伝子群こそ守るべきもの、外部に出すなどもってのほかというのが普通でしょうが、川越さんの考えは違うのです。オープンにしてこそ、育種に参入する人が増え、新しいものが生み出せると考えているのです。
 二人は共鳴し、考え、そして決めました。。川越さんの育種のノウハウを宮崎の花農家に伝えて、農家自身に育種をはじめてもらおうというのです。

■M’sビオラ・プロジェクト 
2010年に宮崎県の職員の協力も得て、M’sビオラ・プロジェクトを始めます。Mは「宮崎」のMであり「みんな」のMでもあります。集まった花の生産者は、初めて、種苗会社の種ではない個人育種家川越さんが作った種を蒔いて苗をつくるところから始めました。
プロジェクトに協力してくれた県の職員は、次のようなことを考えていました。@育種家の存在を県内生産者に知ってもらい A有志を集め、その育種品を生産・販売するなかで B皆で情報を共有し Cターゲットを絞った販売につなげることで D頭打ちになっている生産側の現状を打破するきっかけにする E同時に、育種家自身も持っている作品を生産者を通して広く世に出すことで F品目の世界を更に広げ、エンドユーザーは魅力を再確認 G育種家自身も、ユーザーのニーズを知る機会を得、育種の幅が更に広がる H最終的に、エンドユーザー、育種、生産をする面々皆が利が得られる『稼ぐ農業』の実現です。最終地点に到達するのはまだまだですが、嬉しいことが起きました。

■まったく新しい考えで作られるビオラ『エボルベ』 若き育種家の誕生
このプロジェクトから一人の若き育種家が育ったのです。霧島連山の北側に位置する小林市の大牟田尚徳さんです。大牟田さんの育種は少し変わっています。普通は、めしべにおしべの花粉を人の手で付けて交配するのですが、大牟田さんは親株同士を隣り合わせに置き、自然交配で新しい花を生み出すのです。品種として固定するのではなく、遺伝子を群としてコントロールし意図する花の色合いや形の方向性を現出させ、商品にまで高めているのです。その商品『エボルベ』が咲き誇るハウスの中は本当に華やかです。一つひとつの花色が、すべて違うといっても過言ではありません。そして、花色に加えて花形にも特徴が生まれます。商品名エボルベは進化するという意味を持っています。年ごとに色や形が変化して、これほど個性的で多様なビオラは他ではなかなか見られません。

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大牟田尚徳さんと川口のり子さん 

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大牟田さんが育種した『エボルベ』の花  

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これも『エボルベ』  

■10年前からパンジー・ビオラ展をはじめる

川越さんが作出したパンジー・ビオラを起源として、百花繚乱となった宮崎のパンジー・ビオラをもっと世の中に知ってもらうにはどうしたらいいのか。そこで考えたのがパンジー・ビオラ展の開催です。このところ、日本各地の公園や植物園でパンジー・ビオラ展が開催されるようになってきました。そのルーツを辿ると、ここ宮崎のガーデンショップ『アナーセン』が全国に先駆けて始めた展覧会に行きつくのです。パンジー・ビオラの可能性は何と言っても育て易く、長期間咲いてくれることです。多くの人にその魅力と楽しさを伝えたい、共有したい。そんな思いで川口さんと川越さんは作品展を始めました。
日本で一番早く春が来るとも言ってもよい宮崎なので日本で一番早くスタートするパンジー・ビオラ展で、日本国中から個人育種家が新しく作出したものが集まります。
種苗会社や市場関係者が必見の場所として注目され、川越ROKAさんのセレクトしたパンジー・ビオラが一気にいろんな形でデヴューすることになったのです。

この続きは、雑誌本文を見てのお楽しみです。

パークマネジメントのヒント2018年5月10日

👠今日のニュース ■公園の不具合に気づいたら 共有アプリ投稿→スピード修理 稲城市が活用開始 ■泉南市、(仮称)泉南市営りんくう公園PFI 優先交渉権者に大和リースG ■民間のノウハウを生かして大ヒット! 大阪の都市型公園「てんしば」が愛される秘密 ■第13回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施について〜植物のかおりをまちづくりに活かす企画をお待ちしています〜 ■新情報で初の訓練=南海トラフ地震−国交省






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パークマネジメントのヒント2018年5月9日

🍔今日のニュース ■スペースキー、環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結 ■吉野ケ里歴史公園:入園者数過去最多 無料券配布、イベント奏功 昨年度 ■横浜マリンタワーにぎわい再び 改修計画、新事業者公募 ■NPO法成立の「舞台裏」審議記録、国立公文書館に寄贈 ■千葉競輪:「廃止」からの大逆転 企業負担で多目的施設に






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パークマネジメントのヒント2018年5月8日

🍺今日のニュース ■世界遺産登録延期:課題避けたツケ 北部訓練場 対応遅れ やんばる、政治に翻弄 ■“公園で運動”が新しい!? 話題の「ストリートワークアウト」とは? ■都市公園管理史における指定管理者制度導入の意味 ■景観の先を見よ | 太田浩史 ■ニューヨーク・絶対に行くべきパブリックスペース!10選!ーマンハッタン編ー






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パークマネジメントのヒント2018年5月7日

🍸今日のニュース ■北海道)オホーツク「花観光」スタート ■星空保護区、認知度不足? 西表石垣国立公園 ■豊田市の公園の女子トイレに盗撮用カメラ ■テレワーク:公園で ゆめ花博で展示へ 実行委が働き方提案 /山口 ■ひるねちゃんと行く 井の頭公園100周年PARK MUSICツアー






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パークマネジメントのヒント2018年5月6日

☕今日のニュース ■(仮称)茅ヶ崎公園体験学習施設 愛称候補を発表 5月20日まで投票受付中 ■30種3万株「つつじ祭り」 岡谷・鶴峯公園:長野 ■平成28年度 指定管理施設検証シート 東京・港区 ■民間の力で大阪城公園の集客アップ 新施設続々、訪日客でにぎわい ■総務省がICTを活用した地域活性化を支援する「ICT地域活性化サポートデスク」を開設






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パークマネジメントのヒント2018年5月5日

🍴今日のニュース ■プロスペクトパーク北東側を改修 「境界のない公園」ますます身近に ■大阪市:大阪城公園の樹々の破壊について ■動物遊具「かわいい」増刷、公園担当職員が休日撮影…博多区の冊子  ■『ジブリパーク』2022年度めどに開業を発表―コンセプトデザインも公開 ■地場産品レストランにぎわう







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パークマネジメントのヒント2018年5月4日

⛽今日のニュース ■5/17(木) 「もっとやれる!日本の公園 〜日本とニューヨークの視点でこれからの公園を語る〜」トークイベント開催 ■大名小跡地 積水グループ提案は「ホテル誘致」が高評価 ■”豊洲観光施設” 都と運営会社の協議難航 合意見通し立たず ■南海トラフ巨大地震の新情報 運用開始から半年 ■「ふじのくに→せかい演劇祭2018」開幕、新緑の中で演じられる「寿歌」ほか




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パークマネジメントのヒント2018年5月3日

🏠今日のニュース ■天王寺公園「てんしば」でチャリティーヨガイベント ■丸見え?シースルーのトイレ体験 外からは見えません ■第 7回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議 議事要旨 ■神野公園コースター停止 車輪ねじ緩みが原因 日常点検、一日1回から2回に ■荒川区:公園に学童クラブ 都市部の用地確保に有効 /東京






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パークマネジメントのヒント2018年5月2日

✈今日のニュース ■日本初の「クラウドファンディング学習」で中学生が学んだこと ■連休 ひと狩りいこうぜ 横浜「海の公園」潮干狩りに約3万人 ■公園の遊具で事故、注意すべきポイントは? ■駿府城公園近くに休憩施設、1日オープン “お堀ラン”普及でにぎわい創出 ■「花咲か大作戦」成功!野鳥の食害防ぎ満開の桜が復活 むつ・水源地公園






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パークマネジメントのヒント2018年5月1日

🏠今日のニュース ■鳥取)冒険手帳で自然満喫 ■故・石沢さんの思い記念看板に 矢祭山公園、桜購入費13年間寄付 ■ストップ受動喫煙 区、公園喫煙に罰則・妊婦禁煙助成 ■大阪城:インバウンドの陣、勝ちどき 入場者3年連続最多 ■20年後の新宿再整備方針きまる






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パークマネジメントのヒント2018年4月30日

🚌今日のニュース ■カタクリの花が満開 旭川の男山自然公園 ■まるで桜の花びら回廊、青森・弘前公園 ■神野公園でジェットコースター止まる 乗客14人救助 佐賀市・神野公園こども遊園地 5mの高さで停止、けがなし ■自転車活用推進計画(案)に関するパブリックコメントを実施します! ■人種差別企業とネットで拡散したスターバックスの後悔






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パークマネジメントのヒント2018年4月29日

🚙今日のニュース ■IoTデバイス活用で観光拠点整備、福岡市の出来町公園休養施設 | 新・公民連携最前線 ■中国・武漢市訪問団が弘前公園の桜管理学ぶ ■第10回マーケティング大賞」の地域賞に、大阪城パークマネジメントが選ばれた。 ■楽しい公園アイデア募集 デザインコンペ ■高尾・陣場地区自然公園管理運営計画策定 意見を募集|東京都







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パークマネジメントのヒント2018年4月28日

🚄今日のニュース ■法改正が後押しするPPPまちづくり ■英植物学者のウィルソン 100年前の足跡 館林訪問時の写真発見 ■千秋公園の桜:「高齢化」進む 花見の名所復活へ 20〜30年かけ植え替え 秋田 ■奈良公園周辺、GWの渋滞緩和へ 観光客にバス乗車券を無料配布 ■吉野ケ里歴史公園の来場者 17年度は過去最多73万5770人






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パークマネジメントのヒント2018年4月27日

📝今日のニュース ■知多市:公園遊具、市民の寄付募る 1点9.5万〜130万円 来月から受け付け ■2019年ラグビーW杯でビール不足が起こる?海外ラグビーファンのニーズどこに ■「草木箱」 宮崎 こどものくに ■海上公園 新たな賑わいの創出等に向けた提案の募集結果|東京都 ■城山公園(延岡城跡)における樹木伐採について(報告 平成29年度その3)





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